そもそも将来やりたいことも見えていないときに、高校受験なんてさほどやる気も起きなかった。進路を決めるためとりあえず普通科の高校に進学した。毎日、別に楽しい事もなく、いやいやながら大学受験、そして卒業。いま振り返れば、現在の親しい友人たちは、高校時代の数少ない親友たち。悪さや、遊びなど共に成長してきた仲間たち。。。そう思えば、ほろ苦い思い出から現在の自分が形成されたキッカケなど高校生活もいろいろあったかも・・・・。悪くなかったのかな?
坂出高等学校の受験体験記

内申点がよくなかったので、学力だけで勝負したようなモンでした。高校受験は非常に寒い中、暖房のない部屋で5科目受けたのを覚えてます。たまたま最近解いた問題が出ていたりして気が楽でした。特に変わった勉強法もなく、一度であった問題は必ず解決していましたね。そのうち同じような問題がでてきて、特に困ることも無かったような気がします。受験には関係ないですが、合格発表の掲示を見たとき、ビックリしました。自分の名前が最後尾にあり、自分より後の受験番号の人たちはいなかったんです。
1990年代
併願
一般
普通科
不明
不明
なし
国語、数学、英語、理科、社会
理科
教材/参考書のみ
あり(個別面接)
~2倍
46~50
~1時間
☆☆☆☆

はい

自由に時間が使えそうだが、強い意志も必要そう。
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はい
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いいえ
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いない
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検討しない
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高校生にもなれば、行きたくなければ行かなければいいんじゃないでしょうか。周りが、その先には何があるか教えてあげて、アドバイスしてあげればいいと思います。いじめなどもあるかも知れないけど、みんな小学生じゃないんだから・・・・・。
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はい
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